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またまた「晴れ女伝説」を更新したようです。 2週間の滞在中、傘を差したのは、たった1日 ちょうど旅行半ばでしたので、疲れも溜まっておりました。 ここぞとばかりに、早めにチェックインをし、のんびりゴロゴロ♪ これぞ、個人旅行の強みです。 前半は、毎日15,000歩から20,000歩 でも、後半は5,000歩から10,000歩 とペースダウン ただ、なぜか? 搭乗券・・・私だけ印刷できて、OTTOTTO は係員に尋ね印刷してもらう羽目 荷物・・・・1個だけ、係の人がやっても3回も自動機ではできず。 無理やり処理した模様 羽田にて・・先の1個がなかなか出て来ず、不安になりました。。 自動機になった分、うまくいかないときの対応に、係の方は大変忙しく、 おかげで、処理してもらうのに時間がかかりました。 早めに空港に着いていたので、時間的には心配はなかったのですが、もし猶予のない場合は・・・ と思いました。 日本への入国 こちらも、パスポートを開いて画面に置くだけ。 後は、顔認証 で、自動でゲートが開きます。 でも、「スタンプの欲しい方は、5番窓口へ」 で、しっかりいただきました。 OTTOTTO を待っていると、あららっ? 大勢の方がスタンプもらってる。。 担当官、忙しそう!! OTTOTTO が、なかなか出てきませんでした。 「顔認証」が出来なかったんですって! 結局、係の方を読んで~ 「眼鏡を外してください」 で、無事に入国できました。 そういえば、OTTOTTO パスポートの写真と、今の眼鏡が異なりました。。 あれっ? 出国はできたよな~ 機械って、すごいんだけど、、 なんだか大変。。。 #
by dsfszi
| 2019-07-26 22:25
| イギリス2019
ヒュースロー空港に降り立ってから、一週間
毎日15,000~20,000歩 元気に歩き回っております。 詳しい記事を書くのは帰国後の、私の楽しみですので、 写真だけ一部投稿いたします。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私たち夫婦の味覚レベルが低いのか? それほどひどいとは思いません。 過去最低の食事は 「4ツ星ホテルの中のレストランでのステーキ!」 あれはひどかった!! 昨日は、ここワイト島 シャンクリンのB&Bから勧められたレストランでの魚介料理 もちろん美味しかった♪ (写真に気づくのがいつも遅く、食べかけでごめんなさい) #
by dsfszi
| 2019-07-17 15:36
| イギリス2019
時差と天気
スマホが無いと生きていけなくなってます。 サマータイムを実施している国に行ったとき、 休暇の都合上、10月の終わり頃の旅行がありました。 そう、サマータイムの切替日 その日の真夜中に替わります。 昨日の8時が、今日は7時 サマータイムの今、イギリスとの時差は8時間。 10/27からは9時間。 アメリカならば、国の中に4つのタイムゾーンが存在し、
しかも州で異なっているわけではなく、例えばフロリダ州の中にもタイムゾーンの境目があります。 自宅が右側、職場が左側の人もいるはず。 そこに1時間の時差が存在する。 考えただけで、混乱しそうです! そんな心配、スマホの時計機能でなくなりました! これって凄い!! さてさて、東京より緯度の高いイギリス 7月は日没が遅い。 ( 明るい内に寝てます) 晴れ女伝説は、継続中! #
by dsfszi
| 2019-07-13 15:06
| イギリス2019
カンタベリー大聖堂 大聖堂は5年計画で改修工事中の2.5年目だそうです。 この改築工事にカンタベリー市からの寄付はなく、信者や訪問者からの寄付で賄っているそうで、 12.5ポンドの入場料は高かったけど寄付と思えば・・。 ただ、外観はもちろんですが、内部にも足場が組まれ、素晴らしいと耳にした天井も見れず、 ステンドグラスも半分以上外されていました。 そして、響き渡る工事の音。 でも、巡るにつけ、その素晴らしさは伝わってきました。 いろいろな教会を巡りましたが、きらびやかではない落ち着いた荘厳さです。 中は教会以外にも素敵な庭や回廊、クリプト(地下聖堂)なども見る事が出来ます。 そして、この大改修の中、毎日礼拝は行われているそうです。 明後日の土曜日には、コンサートがあると告知されていました。 平日は17:30から男性と男児の聖歌隊が聖歌礼拝をするのが素晴らしいそうですが、 それは今このブログを書く際に調べていてわかったこと。。。。 残念! #
by dsfszi
| 2019-07-12 13:34
| イギリス2019
![]() ![]() ![]() やってみると、とても簡単。 機械にパスポートの写真部分を開いて置き、機械正面を向くだけ! パスポートへのスタンプの押印がなくなるのです。 真新しいパスポートの OTTOTTO 、そして記録の欲しい私はあえてスタンプを押していただきましたけどね。 着陸少し前にいつも行われる客室乗務員からの「Boarding Card」が配られませんでした。 便名、パスポートの詳細や職業などを記載して、入国審査に提出する用紙です。 入国審査ゲートで記入する時間の短縮のために、機内で記入するはずなのですが。 着陸時のアナウンスによって判明いたしました。 羽田空港同様に、機械にパスポートを置いただけ。 あっという間に入国審査終了。 頭で準備していました。 「観光です。 何日間です。 〇〇ホテルです。」 まったく必要なし! ( 入国のスタンプはもらいそびれた ) レンタカーの予約時間より1時間も早く着いてしまい、予約の車がまだ駐車場にないというオマケつき。 嬉しい誤算でした。 片側5車線 反対車線は、渋滞中。 5車線もあるのにです。 なんやかんやで18:00 無事にホテルにつきました。 見えているのが ウエストゲート カンタベリーの街をめぐる城壁の門は8つあったが、このウエストゲイトだけ残っているそうです。 今は、内部は博物館になっています。 1380年に建造されました。 ロンドンからやってきた巡礼者は、この門をくぐったそうです。 門をくぐると、石畳のメインストリートが続いています。 明日は、ここからスタートします。 #
by dsfszi
| 2019-07-11 13:42
| イギリス2019
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